黄色と紫色の花
黄色と紫色の花

お客さまの声
 

【SFTプラクティショナー講座の感想】

★  言葉を使わずに、ただ問題に意識を向けるだけのやり方には、すごく楽さを感じました。
言葉にするというのは、時に難しく、どういう言葉かなと考えているうちに思考に入り込み、もとの問題に戻るまでは時間がかかってしまいます。
毎日の歯磨きのようにストレスを流していくには、時間がかからず、さっと手軽にできる方法が適切だと思うので、カップラーメンが出来る3分でもできるこの方法を習慣つけたいと思います。
大きな問題になる前の予防法としても適切だと思います。

【S.Tさん】

★ SFTタッピングセラピーで、先ず忘れることの出来ない体験は、感情を「手放す」ということでした。

外へ向けるどうしようもなく自分の中で離れない感情を、タッピングをしていくうちに静かに内省するだけでなく、見つめ、認め、受け入れ、そして、手放し解放すること。

それは、あまりにも優しく心を溶かすように「もういいよ」、「大丈夫」という思いと共に、タッピングで解き放たれて行ったのです。忘れられない感動でした。

その上で、肯定的なプラスの思いの種が全身に光のエネルギーのようにまかれていく感覚が、いつまでも残り、自分を強くしてくれるのでした。

本当に、SFTに出逢えたことに感謝しています。

この感動を、多くの方々に体験していただけたらと願っています。

【Y.Tさん】

★ 私はセラピストにしてはストレスに弱く、色々溜め込みやすい性質なので今回SFTタッピングセラピーの講座を受けさせて頂くことになりました。

講座の中で驚いたこと

過去から持ち越しているイヤな感情に焦点を当て、先生の誘導通りにタッピングを進めていくと、その感情が薄くなっていくのはもちろんなのですが、
くっそーあいつ!やっぱり許せん!!という気持ちから段々と
あれ?ちょっと待てよ?トントン
そもそもホントにあいつが悪いんだっけ?トントン
それってもしかして?トントン
あの時私が先にこうしとけば良かった…?と、いつの間にやら自分に目が向いて行きます。

人のせいにしていたり、冷静に見れなかったりした事が、なぜだか徐々に客観的に見れるようになっていくのです。
(その後、感情を解き放つと物事をフラットに見れるようになる、という道理を知るのですが)

言葉を用いなくとも解放だけでなく、内省にまで繋がっていく、不思議な体験をした!と驚愕しました。

【Y.Oさん】

★ SFTはシンプルなスキルでありながら、とても奥深さを感じました。
自分の「心のクセ」と向き合い、ネガティブな種(感情)を受け入れ、その種を取り出してからいい種をまいていくととても心がスーッと軽くなる体験をしました。
自分の心が落ち着かないとき、自分のペースでゆっくりと深呼吸をしてからいつでもSFTを行うことができるので、落ち着かないときでもSFTをすることで心の居場所が定まり、心がとても楽になりました。

【M.Fさん】

★ 10年ほど前にヨガと出会い、そこからメティテーションを続けていた経緯で、はじめてSFTタッピングに出会った時は、自然と呼吸を深めながらになり、その心地の良さが呼吸法からくるものなのかよくわからなかったのですが、回を重ねるうちに、胸をトントンとしていると、突然ネガティブな感情がザーッと音を立てて自分から流れ出たのです。その身体感覚をつかんだその時のインパクトは、かなりの衝撃でした。

タッピングの実習時間にセッションをしていただいた際には、涙がホロホロとこぼれ…その後、悩んでいた相手との関係が非常にスムーズに運び始めたのです。セルフケアとしても継続していくことで、より深い効果を実感しています

【K.Eさん】

​【EFTプラクティショナー講座感想】

★「心理の専門職についていても、自分自身に対する否定的な思いが常にありました。生きていくこと自体がむずかしく感じられて、自分を好きになるなんて考えられないことでした。
ところが、わずか数回のEFTで、心の縛りがほどけたことに驚きました。
自分のためにはもちろん、他のクライアントさんにも、これならご紹介できると思い、学ばせていただきました。
EFTはカンタンで、それでいて効果をすぐに感じられるのが、本当にスゴイというのが実感です。
この講座では、本質的なことをとても大切にして教えてくれるので、理解も深まり、自ずと自分の心を深く見つめるきっかけになりました。
過去のつらい記憶を解放しながら、ありのままの自分を少しずつ受け入れていかれたらと思います。
まずは自らを癒しながら、仕事でも多くの人に伝えていきたいと思っています。」
【N.Sさん】

 

 
★「EFTで自分で自分の心をデトックスができるのが、ありがたいです。
眠りたいのに眠れないとか、自信を持ってやりたいのに自信が持てないとか、誰でも葛藤する気持ちはあると思うのですが、それがEFTで「寝ても寝なくてもいいんだよ~」とか「どんな自分でもいいんだよ~」と、許可を与えられるようになって、スッキリです。
なんでも質問をすると、的確に答えてくれる安心感。

また、わからないことがあったら、よろしくお願いします。」
【I.Tさん】
 
 
★「自分に自信が持てなかったり、子育てのことで悩んでいて、友人から紹介してもらって参加しました。欲求を解放するということも、しっかり教えてもらえてえて、よかったです。
私は子どもが時間にルーズなのが気になってしょうがなかったのですが、こどもへの欲求を解放すると「あれ~何を私はこだわっていたんだろう」と、全部の気が抜けてしまったようで、視界がスッキリ!実際はなんの問題もないんだと思えました。
そして、なんと、私が、「ありのままの子どもでいいだ」

私も子育てが下手な「ありのままの私でいいんだ」と思えたからか、子どもが朝自分で起きるようになりました!今でも毎日イライラすると、トントンやってますけど、子どものとの関係がどんどん楽になってきました。
EFTを子どもにも教えて、子どもは子どもでトントンしてるようです。もっと多くの親子がEFTを知るようになるといいなと思います。」
【T.Wさん】
 
 
★「子どものころから、兄弟の中での扱いの違いに、自分は愛されていないとか自分は、いつも頑張らないといけないとずっと思ってきましたけど、それがす~っと楽になった感覚が今あります。
色々なことがあったので、まだつらい気持ちはたくさん残っているんですけど、これがEFTで全部解放していかれるという確信が持てています。
半年間、毎日解放していけば、必ず変われると言わて、まずは自分を癒していこうと思います。そして、私もいつかセラピストとして講師として他の悩んでいる人たちに、このすばらしい心の道具を教えられるようになったらいいなと思っています。本当にありがとうございました」
【M.Oさん】
 
 
★「私はセラピストとして独立したばかりですが、今まで学んできたスキルだけではなく、他に有効なスキルはないかと探していました。
本でやり方のシンプルさに惹かれました。実は、自分の親との関係が十分に解決できていなくて、心のしこりがまだたくさん残っていました。
これまで私が学んできたセラピーで、何となくは癒えていたように思ったのですが、過去の記憶にくっついている感情を解放することの大切さを痛感しました。
パーソナルセミナーをお願いしたので、自分の悩みや質問にも全てていねいに答えていただけて、目からうろこのことばかりでした。
さらにセッションも受けられたので、その言葉の的確さ、私の心をわかっているかのように、本当に心がどんどん楽になるのが実感できました。単なる理論を学ぶのとは違って、優しい声の中に説得力とパワーがありました。
主人や子どもとの関係が、帰宅後すぐに変わっていて、自分が変わることで、相手が変わるというのも、目の当たりにしました。
2日間、みっちり学べて、本当にお得でラッキーでした。
これまで学んだスキルと、このEFTを両輪にやっていけば、セラピストとしてももっと自信を持ってやっていかれるというビジョンも描けました。
がんばります!」
【H.Yさん】

★ 過去に自分の問題でカウンセリングに通った経験がありますが、SFTタッピングセラピーは、その効果の早さに驚いています。

そして何よりきちんとしたスキルを身につけたら自分でケアできるという素晴らしい点が何より優れています。
不安を感じてみぞおちの辺りが苦しくてたまらないほどの問題で、眠れないことがありました。


しつこく、しつこくタッピングをしていたら、ある日フッと楽になり、眠れるようになりました。嘘のようですが、自分が学んだこのスキルを人体実験できた感じです。

タッピングは色々な場所や色々な人から学べるスキルではありますが、それだけにきちんと経験を積んだ信頼のおける方から学ぶことが大事です。


シンプルだからこそ、きちんとした学びに基づく知識で実践していくのが重要なのです。
この講座を選んで良かったと思います。

【S.Tさん】​

★ プラクティショナー講座を受けてから、インストラクター養成講座を受けさせて頂いたのですが、こちらは対自分でなく対人になるので少し難しくなると思いきや、丁寧で的確な指導の為、すんなりと入っていくことが出来たように思います。

また、受講者の皆さんは誰かを少しでも楽に出来るように。。という人の集まりです。

練習ではそういう人同志がお互いの心の深いところで向き合うことになりました。
おかげで魂が揺れるような瞬間が何度かありました。 

素敵な出会いがあり、素敵な技法を学ばせて頂き、心から感謝しております。

これからは自分へはもちろん、クライエントはもちろん大事な人へ、出し惜しみなく使っていこうと思っています。

【Y.Oさん】

★ SFTを毎日の習慣に取り入れていくことで、自分自身の感情を見つめ、受け入れ、解放していく魔法のような術を教えていただいたように思います。自動思考の歪みに気づき、今まで行動に移せなかったことを行動に移すことができるようになりました。また、私の子どもが幼少期に震度5の地震を経験し、最近になり地震に対して「怖い」という感情がとても強くなっていたので、子どもにタッピングを毎日行いました。すると、地震の怖さが少しずつ消えていき、今では以前のような「怖さ」は感じないそうです。SFTは、私自身、そして子どもにとってもとても大きな変化を与えてくださいました。心から感謝の気持ちでいっぱいです。これからも「心の歯磨き」をするようにSFTを毎日の習慣として取り入れていこうと思います。

【M.Fさん】

​【セラピスト養成講座の感想】

★20年前からうつ病に苦しみ、病院では薬を処方されるだけで良くなることはなく、カウンセリングを受けても変化がないまま、不眠症とパニック症状にも悩んでいました。

数年前には、仕事も出かけることもままならなくなり、自分を責め落ち込むばかりで、どうにかしたいとクリニックに行きました。

そこで初めて受けたタッピングも、「こんなことで長年の自分の問題が解決するなら、誰も困らない!」と、おまじないみたいで、効果については信じていませんでした。

ところが、タクシーに乗って気分が悪くなってきたときに、タッピングをしたら、本当に収まってしまったのです。

そんなことが何回も続き、電車もバスもタクシーも乗れるようになって、睡眠薬なしでも眠れるようになったころ、本格的に、このタッピングを学んでみたいと、セラピスト養成講座を受けました。

タッピングをすることで、顕在意識で気がついていない感情や思いが出てきては、それを解放することで、うつも克服し、心身共に健康になりました。

現在では、タッピングの心理セラピストとしての資格を得て、医療機関で、他の方のトラウマやうつ、パニックなどの解決のためのサポートをしています。

他の方の心を観ることは、同時に自分の心と体を観ることでもあります。そういう意味で、タッピングはセラピストやカウンセラーなど心を扱う人にとって、自分の支えになる大変有効なツールであると私は思っています。今、タッピングは食事と同じように、私に欠かせないものになりました。最初は、怪しいおまじないだったにも拘わらずです。(笑)

【T.Sさん】

私は性格的に考え過ぎやすく、とことんネガティブな考えに引っ張られがちでした。

その上、新しい職場でことごとく適応できずに、二度にわたり「適応障害」となってクリニックを受診しました。

ADHDではないかと、区の保健相談も受けましたが、個性と呼ばれる範囲で、発達障害と呼べる範囲ではないと言われたものの、「このつらさは、誰もわかってくれることはないんだと」と、とても孤独に感じていました。

そんな時に、タッピングというエネルギーセラピーに興味を持たれち、体験講座後、「心理セラピスト養成講座」を受けました。

最初は、過去の原因と思えるような記憶も思い出せず、どうしても自己肯定感が低く、ネガティブな思考に引っ張られてばかりいました。でも、自分のように苦しんでいる人たちのためにも、セラピストになりたいという気持ちはあったので、とにかくタッピングを毎日するようにしていました。

集中できない、頭が真っ白になるなど、仕事上の苦しみを抱えながらでしたが、ある時期から、ようやく自分の感情を明確に口にできるようになっていきました。
母親への怒りを明確に感じ、表現できたあたりから、タッピングの効果も、自分自身も変化していくのを感じる様のなりました。

気がつくと、落ち込む時間が減り、いろいろな行動が取れるようになっていきました。今は、たとえ、落ち込んだとしても、引きずらなくなったので、短時間のうちに行動に移せるようになったのです。もちろん、今も日常生活で多動的な失敗は多くありますが、切り替えが早くなった分、次の行動に移せたり、割り切ることができるようになりました。『常に自分はダメな人間』と思いながら生きるのは本当にとても苦しかったのですが、ダメなところもあるけれど、私にはこういう性質があるからこうしようと切り替えができることは、心をとても楽にしてくれました。

そして、この度、タッピングの心理セラピストとしての資格を得て、医療機関で働くことができるようになりました。

タッピングは私にとって、なくてはならない存在です。今は、子どももストレスを抱えてしまう環境が多いと思います。子どものパフォーマンス向上にも一役買ってくれるので、多くの子供たちに広まるお手伝いもしてみたいです。

【U.Sさん】

誰からも明るくて元気と思われる私ですが、適応障害で三回目の休職中には、首が回せないほどのつらい痛みがあり、体も疲れやすく、家では何もやる気が起きず、ほとんど横になっているか、気晴らしにゲームをするかというような状態でした。
病院に通い、鍼灸治療も受けていましたが、体が言うことを聞かず、今後どうしたら社会復帰ができるのか自信が持てなかったとき、タッピングに出会い、そのご縁で、セラピスト養成講座を受けることになりました。
適応障害の直接の原因となった、会社時代の嫌な人間関係や理不尽な組織の記憶などは、じきに楽になりました。
過去を振り返ると、幼少期から殴られて育ったり、「かわいくない」と否定されたり、両親との葛藤や、離婚した元夫からの精神的肉体的性的DVがありましたが、私は長いこと、自分はそれを頑張って乗り越えてきたんだと思っていました。
ところが、様々なセッションを重ねていく中で、父親を許すことができたり、内的な部分が癒されることへの驚きがあったり、何より、母親や夫に対するいろいろな感情を、自分はアスファルトで固めてその上で、生きてきたんだと気づきました。自分の中の怒りの正体や、いかに自分を理解しようとせずに生きてきたのかがわかり、たくさん癒されました。
今では、心も体もすっかり癒えて楽になった私です。タッピングも併用しながら、「愛にあふれた人になって、自分にしかできない仕事をしたい」と思うようになり、目下やりたいことのために、毎日元気に準備をしています。

​【S.M】

サンゴの花

【SFTインストラクター養成講座の感想】